日能研での学びが気になる

合格力を鍛えるステージV(6年生後期)

合格力を鍛える6ヶ月カレンダー

子ども達が自分で自分を育て、テスト方略を立て、鍛え上げた合格力を入試本番で余すことなく発揮できるように。保護者の方も、面談や出願など、カウントダウン開始。「合格」、その日に向けて、みんなで走るラスト6ヶ月。さあ、“豊かな合格”へ。“高等教育へつながる私学”へ。

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合格力完成教室(9~11月)

ステージIVまでに培った学力に得点力を加え、合格力を鍛える講座。得点力とは「知識・技術・表現を正確に、より豊かにする」「スピードをつける」「自ら判断する」こと。身につけた学力に得点力を加え、より完成へ、合格力へと昇華させていく授業です。

クラス別テキスト

答えや式だけでなく、考えたプロセスを表現することが求められる最近の入試。どんな問題が出題されても対応できる得点力をつける。日能研の「合格テクノロジー」を結集した、このテキストの質と量が、それを可能にします。

メモリーチェック(家庭学習用教材)

社会・理科の知識と技術を確実に定着させるために。自分の知識が活きているか、自分で使いこなせる知識になっているか、までを確認します。

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志望校合格に向けて十分な得点力をつける 日能研入試問題研究特別講座(日特)(9~1月)

通常の授業とは別枠で日曜日に開講。それぞれの志望校にターゲットを絞って、時間配分や優先順位のつけ方など、具体的なポイントを身につけます。本講座は、外部生の方も受講することが出来ます。

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難関校日特

2月1日に入試が実施される難関校に照準を合わせて志望校を研究し、テスト技術を高めていく学校別の講座です。
2016年度の対象校は、開成、麻布、武蔵、駒場東邦、慶應義塾普通部、早稲田、桜蔭、女子学院、雙葉、フェリス女学院、早稲田実業学校です。

上位校日特

2月1日午前に入試が実施される学校の中から、第一志望者の多い上位校に焦点を当てて入試問題を研究する学校別講座です。
2016年度の対象校は以下の通りです。
男子校:海城、攻玉社、サレジオ学院、芝、逗子開成、桐朋、早稲田高等学院
女子校:鴎友学園女子、学習院女子、吉祥女子、頌栄女子学院、洗足学園、横浜共立学園、横浜雙葉、立教女学院
共学校:渋谷教育学園渋谷

合格力完成日特

志望校レベル別に入試問題を研究する講座です。

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中学入学試験問題集

100校以上の入試問題を収録する、通称“銀本”。合格力完成日特、上位校日特の中でテキストとして使用します。

銀本

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本番に向けてのテストシミュレーション 志望校別特別講座(9月~12月)

入試問題を解くために必要な力を考えた演習をしていきます。自分の強みと弱みは何なのか、さらに、これからどんな意識で学習していけばよいのかが的確にわかる解説授業を行います。
2016年度の対象校は、栄光学園、聖光学院、浅野、筑波大学附属駒場、慶應義塾湘南藤沢、渋谷教育学園幕張、明治大学付属明治、豊島岡女子学園です。

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合格へつながるテスト(9~12月)

テストごとに自分の課題を設定。そのふり返りをしっかりと行い、次につなげ活かすことが大切な時期。自分の学力状況や志望校の入試問題傾向から、今向き合うべき問題はどれかを考え、テスト方略を立てられるようになることを目指します。子ども自身が自分で自分の課題を明確にし、自分でその課題解決のための行動を明確にし、そして実行につなげましょう。

合格判定テスト(全5回)

大学・中高会場で実施。入試本番の緊張感もそのままに、受験シミュレーションを体感。

合格力育成テスト(全5回)

それぞれの志望校合格に向けて、まだまだ伸びる「合格力」育成を強力にサポート。問題は、出題に大きな特徴が見られる難関校に対応した「難関」と、すべての学校にオールマイティに対応した「総合」の2種類から選択。

合格力育成カリテ(全7回)

出題範囲は「いままでに学習したすべて」。本番の入試問題を意識、出題される可能性があるものすべてを出題範囲に。

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より効果的に、合格力を確実に鍛える授業 合格力ファイナル(12~1月)

入試直前、最適の環境で、徹底的に合格力を鍛える講座です。本番をイメージ。より確実で速い答案作成方法をつくる。いよいよカウントダウンが始まります。

12月初旬~冬休み前まで

入試頻出分野の最終チェック。入試本番で必要な知識・技術を確認すると同時に、どんな場面でも、どんな出題でも、確実に知識・技術の運用ができるように、実戦形式で鍛えます。

冬休み期間中

より確実で速い解答作成に焦点を当てる期間。情報を正確に把握すること、知識・技術を正確にアウトプットすること、出題者の意図をふまえた解答をつくることを意識して、あと5点、10点を確実にしていきます。

冬休み明け~1月末まで

得点力の向上と、合格答案を作る総仕上げの段階。テスト方略を立て、時間設定をし、入試本番をイメージしながら予想問題に取り組みます。入試本番で100%のチカラを発揮できるように、テスト方略のふり返りを毎回実施します。

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一人ひとりの得点力補強のための教材 合格力トレーニングプリント

子ども一人ひとりの得点力状況により密着してサポートするために、準備された家庭学習用プリントは、実に各科目200枚。志望校の問題傾向や克服したい分野に応じたプリントに、授業の合間や家庭学習の中でどんどん取り組みます。子ども達自身が自分の力を確認し、不足している知識・技術を埋めたり、不安定な部分を確実にしたりするためのプリントです。

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合格を確かなものにするテスト(12~1月)

入試直前、志望校の出題形式に対応したテストで総仕上げ。テストが、その成績をもとにした復習用練習問題が、合格をより確実なものにします。

合格力完成テストファイナル256(全3回)

志望校の出題形式を意識した256通りの問題。それぞれの志望校対策が可能となる、「合格」を確実にするテストです。

ファイナルシート(全3回)

「合格力完成テストファイナル256」のテスト後、各科目20種類程度の「合格力ファイナルシート」を準備。気になる分野を復習して、第一志望校合格を絶対確実にします。

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体調管理をはじめ入試本番へ向けた万全の態勢づくりへ 最終保護者会(12月)
卒業生たちも駆けつけて勇気をくれる壮行会(1月)

入試本番を前にした1月。各教室で最終保護者会や、多くの日能研卒業生も集まった、壮行会が開かれます。子ども達はこれまでにどれだけ学習してきたかをふり返り、身につけた合格力の強さを再確認します。保護者会では、家庭での体調管理や当日の留意点などをご説明します。これで、子ども達も保護者の方も、万全の受験準備が整います。

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二次対策(1~2月)

各学校の二次受験、三次受験をサポートします。日能研では一次受験を速やかに分析し、すぐにWEBで二次対策が可能です。しかし、多くの受験生が受験当日終了後、教室に出向き、次の日以降の受験対策に取りかかります。授業担当やスタッフと明日以降の心構えについて話し込んだり、保護者の方が受験相談をしたり、受験真っ只中も、最大最強のサポートを日能研が行います。

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灘中入試問題の特徴を読み解く 灘中特別講座(5月・7月・9月)/首都圏にいながら仮想灘中入試にチャレンジ 灘中トライアルテスト(1月)

首都圏の教室では、年に数回、「灘中特訓講座」を開催します。1月の「灘中トライアルテスト」では、首都圏にいながら“仮想灘中入試”にチャレンジ。灘中の入試問題を活用し、実際の首都圏難関校受験に向けて、子ども達の確かな「合格力」と強い気持ちを育てる講座です。

教室ごとの時間割・費用など詳しい資料をお届けします。

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日能研の6年間とステージ制