赤ペンは、直すところを的確に伝えるコメント。そして緑ペンは、子どもの自由な表現を受け入れ、「こうしたらどうなるかな?」と子ども自身に気づきを与えるコメント。この2色を適切に使い分けながら、○か×の評価だけでは測れない、子どもの可能性をのびのびと育てていきます。