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親と子の栄冠ドラマ -中学入試体験記-

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日能研の学習・受験相談
「困った時」「つらい時」は日能研に行く!
家族の支え・フォロー
日能研が心の支えになった

1年間。

  • 年度:2017
  • 性別:女子
  • 執筆者:
娘が日能研に通い始めたのは、6年生になる直前の2月でした。
すでに新6年生としてスタートし始めている教室に娘は不安と焦りを感じたようです。
そんな娘を見ていると、親も心配になってしまい、「本当にこれで良かったのか?」と思う時もあったほどです。
しかし、2~3か月もすると、体も気持ちも慣れてきて、少しでもクラスメートに追いつこう、と意欲的に勉強するようになりました。
明るい表情で日能研に通う姿に、親の心配も飛んでいき、「日能研の先生方に任せていれば大丈夫」と全面的に信頼しきっていました。

先生との面談も数回あり、娘のことをよく見てくれているなぁ、と毎回感心するほどでした。
集団塾は、一人一人学生と向きあっていないのでは・・・、と勝手な想像をしていましたが、性格や勉強のクセなども分かってくださっていたので、受験校の提案や勉強方法など、教えていただいた情報は役に立つものばかりでした。

中学受験は、子と親の受験。まさしくその通りでした。
「日能研」に支えていただき乗り越えられました。
志望校に受かった瞬間(インターネットでの合否判定発表)の娘の笑顔が今でも脳裏に焼きついています。
日能研で学んだことを忘れずに、大きく高く羽ばたいてほしいと思っております。
今後も寄せられたドラマを、各カテゴリーに随時アップしていきます。
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