「合格力」を試す中学受験最大級のテスト
日能研 全国公開模試

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よくあるご質問

〈日能研 全国公開模試〉について、お問い合わせいただいたご質問をQ&Aにまとめてみました。

対象は小学何年生ですか?
毎回どのくらいの受験生が集まりますか?
受験会場はどこになりますか?
テストはいつまでに申し込めばよろしいでしょうか?
「志望校選定テスト」と「志望校判定テスト」の違いは何ですか?
合格力育成テスト・合格力完成テストで志望校判定は出来ますか?順位、偏差値はでますか?
合格判定テストで保護者会は開催されますか?
テストの出題範囲を教えてください。
受験番号が申込方法によって違うのですが、成績履歴は統合されているのでしょうか?
対象は小学何年生ですか?
私立・国立の中高一貫校を受験する小学4年生から6年生を対象としています。
 
毎回どのくらいの受験生が集まりますか?
日本全国から約15,000人が受験します。日能研に通う生徒を母集団としていますので、実際の入試に近い形での成績判定が可能です。
受験会場はどこになりますか?
お近くの日能研教室が受験会場となります。6年生対象「合格判定テスト」では、首都圏で毎回10~20の私立中高や大学も受験会場となりますので、ご希望の会場と時間帯(午前か午後。午前のみの会場もあります。)を選んで受験することができます。
テストはいつまでに申し込めばよろしいでしょうか?
インターネットのクレジット決済(中高・大学会場のみ)と日能研教室でのお申し込みは、テスト前日まで可能です。但し、「合格力完成テスト」については志望校の出題形式を意識した問題セットになるため、約2週間前で締め切られます。詳しくは、各テストの実施要項でご確認ください。
「志望校選定テスト」と「志望校判定テスト」の違いは何ですか?
志望校選定テスト(6年生対象):
5月・6月の年2回実施します。複数校の合格可能性ラインが分かる成績データを提供しますので、志望校をよりリアルに感じ、具体的で幅広い選択・決定にお役立てください。
※このテストでは、志望校の判定は出ません。

志望校判定テスト(6年生対象):
7月に実施します。最大8校まで選択できる志望校と自分の偏差値から判定情報を提供します。なお、このテストは同時に志望校調査も兼ねていますので、受験生には、後日この結果をもとにした「入試志望者動向」を配布します。
合格力育成テスト・合格力完成テストで志望校判定は出来ますか?順位、偏差値はでますか?
両テストとも志望校判定を目的としたテストではありませんので、偏差値や志望校内順位等の情報を提供していません。
「合格力育成テスト」では、記述に特化した【難関】とオールマイティに対応した【総合】から問題を選択できます。特に【難関】の問題は、難関校を志望している方に有効です。このテストは、成績表にも特徴があり、志望校の頻出分野順に成績情報が掲載されます。
「合格力完成テスト(ファイナル256)」では、志望する学校の問題形式に合わせて出題されます。受験後は、会員用Webサイトに処方箋(ファイナルシート)を掲載しますので、テストをふり返る際は大変役に立ちます。
合格判定テストで保護者会は開催されますか?
例年、日能研教室以外の会場では入試情報・教務情報の2本立てで実施しています。中高会場では、会場校の学校説明会もあわせて実施されます。
テストの出題範囲を教えてください。
受付開始日時より「実施要項」ページで確認することができます。
出題範囲が公開されるのは、4~6年生対象の「実力判定テスト」と6年生対象の「志望校選定テスト」のみで、それ以外のテストについては非公開です。
受験番号が申込方法によって違うのですが、成績履歴は統合されているのでしょうか?
申込は、大きく分けて個人申込と塾申込の2種類で、申込方法(インターネット・日能研教室・TEL)によって受験番号が異なります。
このうち、成績履歴が統合されるのは個人申込の受験番号で、受験生本人の名前・電話番号・住所等の個人情報が同一の場合に限ります。
個人申込と塾申込では、成績履歴が統合されることはありません。

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